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コンセプト Concept

東京の極みに出逢う

千代田区富士見

千代田区富士見、ここはまさに東京の懐。
つねに進化する都市機能の中心として栄えてきました。そしてまた、中心であるからこそ、この界隈には、江戸、明治と時代を超えて受け継がれた古き良き東京の面影が、いまだ静かに息づいています。
伝統と先進、情緒と利便性の共存、それは、本物を見極める者だけが手に入れることができる、確かな価値。
まさに”東京の極み”が、ここにあります。

進化と継承

飯田橋プラーノ

1988年、飯田橋駅前・千代田富士見二丁目北部地区に「まちづくり研究会」が発足しました。
以来、地域とも連携し、地方の方々が主体となって、災害に強く、時代に即した新しい街へ生まれ変わるべく、再開発が進められてきました。
そして2009年、〈飯田橋プラーノ〉が誕生しました。
江戸時代よりお屋敷町として栄え、明治以降は飯田橋駅を中心に商業地として発展してきた歴史と文化を継承しながら、さらに未来に向けて進化していく街。地上38階建てタワーマンション《プラウドタワー千代田富士見》と、地上17階建て事務所棟ステージビルディングを中心に、さまざまな機能を備えた〈飯田橋プラーノ〉は、住まう人はもちろん、地域の人々の憩いの場として、末永く愛され、親しまれる街となっています。

安息の時間

春

春

春。どこからともなく花びらの舞い来るこの界隈。
なかでも富士見から市ヶ谷、四ツ谷にかけての外濠は、東京を代表する桜の名所です。
遊歩道の両側に植えられた桜が花のアーチとなって花見客を楽しませます。

夏

夏

夏。木漏れ日が心地よい、千鳥ヶ淵周辺。
春には、東京を代表する桜の名所として賑わうこの辺りも、新緑の季節には、風情ある散歩コースとして、そぞろ歩きに最適です。

秋

秋

秋。都会にいながらにして紅葉が楽しめる、小石川後楽園。
江戸時代初期、水戸徳川家 上屋敷内に造られた庭園です。各地の景勝を模した湖、山、川、田園などの景観が巧みに表現されています。

冬

冬

冬。九段上から三番町にあたりにかけて、千鳥ヶ淵沿いに緑道が整備され、表情豊かな四季折々の自然が楽しめます。
冬の雪化粧は、春の桜にもまさる、見事な景観です。

※上記の内容は分譲当時のパンフレット内容を基に掲載しております。掲載している画像・素材などの情報は、分譲もしくは竣工当時に作成・撮影したものとなり、実際とは異なる場合がございます。

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